夢見りあむ「りあむとやむを得ない情事」
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12: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/08(金) 04:15:57.28 ID:LKtfFWLG0

ふたり揃ってベッドの上に座る。

緊張で震えるりあむの体をそっと抱き寄せて、水色を帯びた毛先でくすぐるように優しく頬を撫でてやった。

涙を浮かべた瞳が安堵するのがわかった。

体を重ねるのならどんな事情でも大事にしてやりたい。

今度はプロデューサーの方から唇を重ねた。

歯茎の裏まで梳くように丁寧なキス。

舌が愛欲の蜜を絡ませてピチャピチャと淫らな音が響く。

りあむの瞳が熱っぽく蕩けてきた。

彼女の体をベッドに横たえながら、背中を浮かせてブラのホックを外す。

重みのある実りがたゆんと扇情的に揺れた。

本人は無意識だろうが両腕で身を隠すようにしているせいで、啜りたくなるような美巨乳が寄り合って余計にいやらしさを醸し出している。

優しく腕をどかして、乳房を露わにするとゆっくり両掌を柔肉に沈めた。

もちもちとした弾力が指を優しく跳ね返す。

永遠に触っていられそうなほど素晴らしい肌さわりだ。

今度は少し力を入れて捏ね回すとりあむの口から甘い声が漏れた。

その声がプロデューサーの興奮を掻き立てる。

理性のタガが外れたように乳房にむしゃぶりついた。

熟れた桃を感じさせる甘い匂いに包まれながら、豊乳を弄ぶ。

ぷくりと硬くなった乳首を舌で転がしながら甘噛みした。



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