夢見りあむ「りあむとやむを得ない情事」
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19: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/08(金) 04:22:04.90 ID:LKtfFWLG0

下から抱え上げたおっぱいは我ながらズシリと重い。

正直いやらしい目で見られるばかりでいい気持ちはしなかったけど、客観的に見ておっぱいが長所であることは自覚してる。

邪魔だと思っていたものが好きな人に愛してもらえるなら、それはとっても嬉しいな。

ぼくは両手でおっぱいを寄せておちんぽを包み込む。

おちんぽを包み隠せるくらいのサイズってなかなかないでしょ?

谷間の奥深くまで迎え入れて、ぎゅうぎゅうに左右から圧力をかける。

おちんぽの熱とおっぱいの熱が溶け合い、形が変わるおっぱいがとってもいやらしい。

唾液のローションをもう一度谷間に流し込んで、今度はおっぱいを左右交互に上下させる。

ぬるぬるになった乳房や胸骨に擦られ、張り詰めたおちんぽから先走りの汁が溢れ出た。

Pサマの口から漏れる押し殺した声にぼくの下腹が疼く。

ねえ上手にできてる?ぼく上手にできてる?

もっとぼくのおっぱいで気持ちよくなって。



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