23: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/08(金) 04:25:38.43 ID:LKtfFWLG0
「生でシてくれないの?」
ベッドに仰向けに横たわるりあむが不満そうに口を尖らせる。
避妊具を付けるのがお気に召さないらしい。
「『管理』されるんだろ?だったら大事にさせろ」
優しく頭を撫でて軽く口づけをする。
りあむは温もりの残る唇を指でなぞって「大事にしてくれるんだ……」と呟いた。
「挿入れるぞ。力抜けよ」
避妊具を被せた肉棒を膣口に充てがう。
緊張気味のりあむは何故か自らおっぱいをムニムニと揉んでいる。
扇情的なポージングだが本人は気を落ち着けるためにやっているようで、そういう意図はない。
熱く滾った肉塊がじわじわと膣内に侵入させる。
よく潤っているとはいえ、150cmに満たない体格のりあむだ
膣内は狭くギチギチに肉棒を締め上げる。
内部を圧迫されて苦しいのか、りあむは息を荒げていた。
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