24: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/08(金) 04:26:51.08 ID:LKtfFWLG0
「大丈夫か?」
「だ、大丈夫……だから……そのまま一気にキテ……」
その言葉を受け、肉棒で一気に奥まで貫いた。
想定していたような痛みや妨げはなかった。
もしかしたら自慰のしすぎで処女膜が破れかけてたのかもしれない。
りあむはぼんやりとそんなことを考えたが、次の肉棒の一突きでそんなことは思考の彼方へすっ飛んだ。
「はあぁぁぁぁぁんっ……!ぁふ……あはっ……んふ……ぅ」
処女なのに異物をロクに拒みもせず、ちょっと小突かれただけで絶頂した。
処女だというのが信じられないくらい激しく喘ぐものだから、プロデューサーからも初体験特有の気遣いが霧消した。
そして夢見りあむは本質からしてドスケベなのだと理解した。
瞳を艶やかに潤ませて、もっともっとと腰を揺すってピストンをせがんでいる。
本人が望む妄想通り乱暴に扱ってやるのが正解なのだろう。
プロデューサーはそう確信した。
遠慮することなく淫欲を叩きつけられる。
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