26: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/08(金) 04:29:01.21 ID:LKtfFWLG0
欲望に塗れた彼の本音が嬉しい。
欲望に素直になるって素晴らしい。
ぼくのドスケベまんこでもっと気持ちよくなってっ!
淫猥に蠢動する膣肉の前に腰は止められない。
ひたすらに淫肉の快楽に溺れる他なかった。
魔性の淫膣はきゅんきゅんと肉棒を締め付けて射精を促す。
「ひぐっ、もう……らめぇ……イクっ…イクっ……!」
「ああっ、俺も射精るぞっ!射精るっ!射精るっ……!!」
「きゃふ……イクっ…イクっ……ひぎぃ、イクっぅぅぅぅぅ……!やあっ、ああぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
ガッチリと腰を掴まれてお腹の中を抉りこみ嬲るようなピストン運動。
子宮口が精液を求めて亀頭に痺れるほど吸い付く。
互いに体を痙攣させて同時に絶頂を迎えた。
残念なことに避妊具の存在が受精を阻むがその吐精の勢いは膣内に鳴動していた。
牝穴は肉棒を庇護するように優しく包み込んでいた。
「うあぁ……すげぇ……搾り取られる」
「ふわぁ……ゴム越しでもめっちゃ出てるのわかるー」
二人はしばしの間、繋がったまま体を重ねて余韻を楽しんだ。
啄むようなキスを交わし、手の平を合わせて幸せな体温を確かめ合うのだった。
明日はおうちで餃子パーティーしようかな…もちろんふたりだよ……寂しくない!よ!
33Res/27.42 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20