25: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/08(金) 04:27:37.28 ID:LKtfFWLG0
「やっ……はぁ……!ふぁ、ああぁ、ひっ、いいょ……もっとぉ……らんぼうにっ……してぇ……!」
乳果を本能の赴くままに鷲掴みにして激しく腰を打ち付ける。
乳腺を絞るように乳肉を握り潰すとりあむは甘い吐息を漏らした。
その反応にプロデューサーは燃え上がり、さらに深くへと肉棒を穿孔させて淫らな牝穴を掘り進んだ。
「あっ…ああん……そこォ……ひぃ、すごぉいぃ……!あふぁ、んくっ……ひゃああぁぁぁ……!!」
元々小さくて狭い膣穴をプロデューサーの肉棒で蹂躙されて、押し拡げられていく。
雄のカタチを刻み込まれる雌の悦びは想像を超えていた。
湧き出る愛液がその悦びを表現している。
「ずっと前からこうしたかったんだ……!」
突然の彼の告白。
猛り狂う情動を肉穴に夢中で埋めながら気を吐いた。
「でも傷つけたくなかったから俺は……!なのにお前は体だけじゃなくて、心までドスケベなんて最高じゃねえかっ!!」
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