【安価】提督「提督として生きること」古鷹「その46」【艦これ】
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971: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2019/02/24(日) 22:25:18.62 ID:7+bSNQylo


絶頂し気絶したリコリスを持ち上げ優しく寝かせた提督に、夏姫が優しく抱きついた。深海棲艦の中でもかなりの大きさの膨らみ、その感触が背中に広がっていく。提督は彼女の手を解き振り返ると、優しくキスを交わした。


「ン……♥今度ハ嫌ガラナイノネ……」


いつもの皮肉っぽい笑みを浮かべた夏姫だが、提督は構わず彼女を抱きしめた。いつもなら抱き返すところだろうが、リコリスは提督の手を解くと後ろ向きに四つん這いになった。

一糸まとわぬ姿の彼女の秘所が顕になる。冷静に見えた彼女のそこは、じっくり愛撫をしたように濡れていた。どうやらリコリスとの情事を見て彼女も我慢できなくなっていたらしい。

提督は何も言わず、秘所に怒張をあてがい一息に挿入れていった。


「ン、ンッ……♥」


きつく締め付けてきたリコリスとは違い、夏姫は柔らかく怒張を包み込んだ。声を抑えてはいるが、彼女もリコリスと同じように感じているのが膣内の痙攣具合から分かる。

提督は重力に従い柔らかそうに揺れるリコリスの膨らみを両手で抱えると後ろから激しく突き始めた。


「ッ、ハ♥ン、ンッ……♥」


突きの動きに合わせてリズミカルに吐息が溢れる。艶やかな声を聞きたい提督は、夏姫の乳首を指できゅっと摘んだ。


「アァッ♥ヒ、卑怯ヨ……?♥」


提督はただにっと笑うと両手で胸を弄りながら、突き上げる勢いを激しくしていく。

声を抑えようとすればすぐ胸を弄られ、もう夏姫は抵抗できずにいた。そして彼女もすぐに、リコリスと同じように。


「アッ♥アァァ……ッ♥♥」





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