宇崎ちゃんは抱かれたい!
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10: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2019/02/17(日) 21:07:45.57 ID:VG6EDA5j0
〜〜宇崎家リビング〜〜

宇崎(…んー?シーシカとニカはいるけど先輩がいない、って言うかお母さんもいない)

宇崎(靴は玄関にあったからまだ居る筈なんだけど…どこにいるんだろう?)

〜〜宇崎月の寝室〜〜

宇崎月「じゅぷっ、んむっ、くぽっ、くぽっ…んっふ♡くぽっ、くぽっ…じゅるるっ」

桜井「はぁ、はぁっ…くっ」

桜井(カリ首に下這わせながら、ストロークされるの…これされるとっすぐにイっちまいそうだ…)

宇崎月「くぽっ、じゅゆゆぅーっ♡…んぽっ…ふぁふらいふん」

桜井「…っ、なんですか月さ…」

宇崎母「……」ジーッ

桜井(うわ、上目使いエロ…)

桜井「…ごくっ」

宇崎母「ふふっ…ちゅーっ♡」

桜井「ぐぅぁ!?」

宇崎月「ちゅぽっぢゅぽっ、ちゅぽぉっ♡じゅるっ、ぢゅずずぅー♡」

桜井「ぐ、ぐぅ…!」

桜井(頬凹ませて、そんなはしたない表情で吸い付いてくるとか、反則すぎる…!)

宇崎月「じゅるるぅ、んべるっ…れるぅっ♡れるれるれるれるっ…」

桜井(あー、あ、カリ首、集中されると…あ、あっ、あぁーっ…)

宇崎「…………」

宇崎(…………何で?何で、何で何で何でっ!)

宇崎(何で先輩とお母さんが!?)

宇崎「〜〜〜っ…!」

宇崎(やばっ、叫ぶ所だった…!)

宇崎(…2人ともどこにもいないから、先輩がどこかで照明でも交換してるのかと思って)

宇崎(扉を静かに開けたら、まさかこんな事をしているだなんて…)

宇崎(あれって…お母さん、先輩の、その…アレを舐めてるんだよね?)

宇崎月「じゅるぅ、じゅぷぷっ…はぁ♡あんむっ、ぢゅーっ♡ちゅぽっちゅぽっ、ぢゅぽっ♡」

桜井「ぐうぅっ、すみません…もう、出ま、すっ…くぅ!」

宇崎月「んー、むふっ♡えるぅ、えろえろえろえろ…っ!」

ビクンッ!ビュルゥッ!ビュルルゥーッ!

桜井「はぁ…はぁ…はぁっ…!」

桜井(あー…腰が溶けるんじゃないかって感じだ…)

宇崎月「んーむっ、ん…んうぐっ」

宇崎月(精液、最初は口に出されて、飲んだりする事もある…何て思いもしなかったけど…)

宇崎月(何回もしてる内に、大丈夫になってきちゃったわ、慣れって怖いものね)

宇崎月(それに…)

桜井「はぁー…」なでなで…

宇崎月(桜井君、完全に無意識だけど、最後まで受けとめるとこうやって頭撫でてくれるの…好き♡)

宇崎月(教えたら子供扱いしてすみません、とか言ってしてくれなくなっちゃうから言わないけど…)

宇崎月「んく、んぐ、んー、ぢゅーっ♡」

桜井「くぅ…!」なでなで…

宇崎月(中に残ってるのも啜ってあげるから…もっと撫でて♡)


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