11: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2019/02/17(日) 21:32:34.66 ID:VG6EDA5j0
宇崎「…………」
宇崎(え、え…え?今先輩『出る』って言ったよね、それって要するに…射精、だよね?)
宇崎(それでもお母さん、口を離さなかったって事は…飲んでる?先輩の?精液を?)
宇崎(…先輩、夢見心地って感じ…あんなに優しくお母さんの頭撫でてる)
宇崎(…私も同じ事したら、先輩に頭撫でてもらえるかな?)
宇崎(…!今、私…何考えて!?無し無しっ!今の無し!)
宇崎月「ちゅー…っはぁ♡ふふ、ご馳走様でした」
宇崎(…!)
桜井「その、気持ち良かったです…あの、いつもは吐き出してましたけど…大丈夫ですか」
宇崎月「慣れて来たのかしら、大丈夫みたい…それに」
宇崎月「男の子って、飲んでくれた方が嬉しいんでしょ♡」
桜井「……はい」
宇崎月「ふふっ、それじゃあ次からもごっくん♡してあげるわね」
宇崎月「それにしても、まだまだ固いわね…まだ、お願いできるかしら」
宇崎月「私の方は、その…お口で咥えてただけで、興奮して…準備は大丈夫だから♡」
桜井「ごくっ…大丈夫ですよ、それじゃあ…」
宇崎月「あ、待って桜井君、今日は私にゴムを付けさせてくれる?」
桜井「?良いですよ、どうぞ」
宇崎月(フェラチオのページにあった、口でコンドームを付けるの、やってみたいのよね)
宇崎(…ゴム?コンドームの事だよね?)
宇崎(じゃあこの後、二人は…先輩とお母さんが…)
宇崎(…やだ)
宇崎「…だめ」
桜井「…ん?」
バァン!!
宇崎「ダメーーーーっ!!!」
宇崎母「…あっ」
桜井「…あっ」
宇崎「…あっ」
桜井(…………終わった)
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