25: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2019/02/24(日) 00:45:29.06 ID:8vObKwY20
宇崎「お母さん、分からないんすか!?先輩の舐めてたのに」
宇崎母「は、花っ!そう言う事言わないのっ!と言うか貴方、知ってるの?」
宇崎母(ネットのそういうページはブックマークしてあるけど…)
宇崎母(フェラチオの先の項目は恥ずかしくてまだ読めてないのよね)
宇崎「あーまあ、雑誌なんかに載ってたりするからね」
宇崎「ちなみにパイズリって言うのは…こしょこしょ…」
宇崎母「…………」
宇崎母「…!……!?……///!?!」
宇崎母「む、胸で…そんな事を?」
桜井(顔が真っ赤だ、本当に知らなかったんだな)
宇崎「まー私はしてもイヤじゃないけど…お母さん、しても良い?」
宇崎母「え?ええと…そ、そうね…それ位なら…?」
桜井(月さーん、そこは何か理由を付けて断ってくれないとする事になっちゃうんですけど!?)
桜井(俺が最初に抱いてくれって言われてパニックになってた時と同じだこれ!)
宇崎「それじゃあ、お母さんからもOKが貰えたので早速…さっそく…」
桜井「…どうした?急に固まって」
宇崎「……いや、何と言うか…その、恥ずいっスね…」
桜井(そりゃ当たり前だよなあ!)
桜井「さっきも言ったけど、無理しなくて良いからな?」
宇崎「ち、違うっスよ!嫌って訳じゃないっスけど…初めてなんで、緊張してるだけなんで…」
宇崎「せ、先輩?こう…解したりとか、気分を盛り上げたりとか、して貰っても良いっスか?」
桜井「えーっと、それは…」
桜井(愛撫したりしろ、って事か?しちゃって良いのか?月さん…)チラッ
宇崎母「…………」ポー…
桜井(あー何かトリップしてる!パイズリの衝撃そんな大きかったか?)
宇崎「…………先輩?」
桜井(反応が無い以上、アイツをこれ以上待たせる訳にもいかん…仕方ない)
桜井「分かった、それっじゃあこっちに来い」
宇崎「…!うっス♪」
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