【安価・コンマ】貴方が幻想郷で暮らすんだ!其の玖 !【東方】
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275: ◆WIBvPkoLlg[saga]
2020/01/19(日) 22:41:07.28 ID:Sb5qrcWU0
おまたせ
正月明けって色々忙しいね


・話題の電気マッサージを体験したいと言い出す
・ヘカ様「思えばここまで一緒にいるのは始めてねん」
・おもえば今の私…いやオレがいるのはヘカーティアのおかげかありがとうなヘカーティア
 ただ、暴れきえるだけだったオレを見つけてくれて…本当にかんしゃしてるぜ

少しだけ、三個目のセリフ改変してます。
私の技量じゃ違和感なくそのままぶっこむのは難しかった…申し訳ねぇ…
感謝の意だけということで…


ヘカ「ここまでミチル君といたことなかったわねん。
   何年も一緒にいるのに、なんか新鮮だわ。」

ミチル「そうだなぁ。
  …本当にまだ帰らなくて平気か?」

ヘカ「大丈夫大丈夫。そこまでため込んでないから。ゆきみんじゃあるまいし。」

ミチル「なら…いいんだが。」

ヘカ「何度も言わせないでほしいわよん。
   心配してくれるのはうれしいんだけどね。」

ミチル「私はほかのヘカーティアの心配もしてるんだがなぁ…」

ヘカ「まあ…あの二人は…多分大丈夫よ。」

ミチル「何を根拠に…」

ヘカ「まあ、なにせ二人も『私』だから。大体はわかるわよん。
   ミチル君を拾った日も三人で行ったわけだしね。」

ミチル「そういえば今の私がいるのはヘカーティアのおかげだったなぁ。
   ただ暴れる私を…ほぼ半強制的にだが拾ってくれて。感謝してもしきれないな。」

ヘカ「よくそういう恥ずかしいことスラッといえるね。初心なのにね。
   まあ、そういうことならお礼の一つや二つ…そういえばさぁ?
   最近貴方の電気マッサージが是非曲直庁内で話題になってるじゃない?」

ミチル「話題に…?」

ヘカ「ええ。割と話題よ。
   なにせあの映姫ちゃんを堕としたマッサージだからね。」

ミチル「何を言っているんだ…」

ヘカ「ほら、少し前に映姫ちゃんの嬌声が聞こえてたってことあったじゃない?」

ミチル「だから、あれはだなぁ。」


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