【安価・コンマ】貴方が幻想郷で暮らすんだ!其の玖 !【東方】
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276: ◆WIBvPkoLlg[saga]
2020/01/19(日) 22:41:46.79 ID:Sb5qrcWU0
ヘカ「わかってるわよん。最後まで話を聞きなさいな。
   …で、電気地獄の小鬼達の証言でミチル君が定期的にマッサージしてくれるそうじゃない?
   それが気持ちいいって広まって少し話題になってるのよ。
   割とほかの地獄とかからもやってほしいって声が上がってるのよ。」

ミチル「私のことが私の知らないうちにそこまで話題になってるのか…
  まあいい。それで、それがどうかしたのか?」

ヘカ「そういえば私、
   ミチル君をここにいれてから一回もやってもらったことなかったなぁって思って。
   よかったらやってくれない?」

ミチル「まあいいが…映姫殿の件を知ってるなら、わかってるよな?」

ヘカ「望むところよ。
   何万年女神やってると思ってんのよ。」

ミチル「そうだな。
  じゃあ、早速始めるから力抜いてくれるか?
  力入れてたら最悪硬直してしばらく動かなくなるからな。」

ヘカ「わかったわよん。」

ミチル「じゃあ、行くぞ。」ビリッ

ヘカ「ひうぅっ!」

ミチル「…」

ヘカ「…」

ミチル「…おい。」

ヘカ「…へ、へぇ。意外と強いじゃない。」
  (予想してたより全然強かったわよん!?
   大丈夫かしらこれ…)


それからも、幾度となく嬌声を上げたヘカーティア。
これまた噂が広がるのはそう時間はかからなかった。


ヘカ「…あの…ごめんなさい…//」

ミチル「覚悟しとけって言ったよな?
  ちゃんと聞いてたか?」

ヘカ「はい…」

ミチル「また噂になるんだぞ?」

ヘカ「はい…すいません…」

ミチル「全く…また誤解の払拭をしなければならなく…」

ヘカ「あ、それについてはこっちでやっておくから安心していいわよん。
   あんまりミチル君に迷惑もかけれないし。」

ミチル「なら最初から…」

ヘカ「だって気持ちよかったんだもの…
   しょうがないじゃない…」


深夜行動
直下
1.お散歩へGO!
2.ここ(指定)
3.へっかちゃんと
4.是非曲直庁
5.其の他いい案があれば…


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