【安価・コンマ】貴方が幻想郷で暮らすんだ!其の玖 !【東方】
1- 20
547:>>1 ◆WIBvPkoLlg[saga]
2020/12/17(木) 02:43:31.69 ID:aKJMWPBC0
マミ「でだ。おぬし、マッサージが得意じゃたろう?」

ミチル「得意だが…そこまで私のマッサージは噂が広まってるのか?
  行く先々で聞かれるが…」

マミ「狸の情報網舐めないでいただきたいの。
   …といっても、一輪とつるんでる絹娘と同等とか何とかで割と。
   鬼神長様の出張電気マッサージが運がいいと受けられるとか出回ってるっぽいのう。」

ミチル「頼まれればそりゃやるが…
  まさかとは思うが、是非曲直庁までそんな噂流れてないよな?
  特に出張とか何とかの部分。」

マミ「さぁ?そこまでは知らぬよ。
   少なくとも、閻魔さんには知られてるんじゃないかのぅ。」

ミチル「…」

マミ「で、そんなマッサージ、受けてみたいと思うわけじゃよ。」

ミチル「それは構わぬのだが…
  情報の発生源は一体どこなんだ…」

マミ「そんなの考えても無駄じゃろう。
   さ、一思いにビリビリっとやっとくれ。」

ミチル「あぁ。わかった。
  あんまり声出すなよ?」ビリビリ

マミ「ほっ…♡…おぉ…これはなかなか…。
   んぁ〜♡コリが解れるわい♡」


――


マミ「軽いのぅ軽いのぅ♪さんきゅーじゃ♪
   いつもは響子とかにやってもらうんだが、どうにも優しくての。
   それはうれしいんじゃが、全然解れなくて困ってたんじゃ。」

ミチル「気に入ってくれたならよかった。」


朝1行動
直下
1.さっさんぽ
2.こここ(指定)
3.マミさんと
4.命蓮寺で!
5.其の他いい案があれば…


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/535.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice