【安価】奴隷を買って好きにいじれ
1- 20
140:オパビー
2019/02/25(月) 23:54:21.71 ID:VuMjoD/e0
 俺達が肩まで浸かると、縁から薄緑色の湯が溢れた。

俺「今日はドクダミの湯だ。これで、おまえの傷も相当良くなるだろう」

 いくらかひどい傷は残ってしまうかもしれないけどな。
 あれは治そうと思ったらフルポーションらへんの回復約が必要になるだろうな。
 流石にあれを使うのは勿体ない。
 それに、目に見える傷は残っていた方が、俺の好みだからな。

銀髪「へぇ、ドクダミですの……」

 少女はピンときてないようだったが、何やら嬉しそうだった。

銀髪「今日は、私がご主人様の背中をお流ししますからね?」

俺「ああ。分かっている」

 俺は十分に身体を温めると、ざば、と浴槽を出て低い椅子に座った。
 少女は俺の後ろに立ち、俺の肩に触れた。
 鉄の部分だ。

俺「さて、軽く説明するぞ。良く聞くんだぞ?」

銀髪「はい」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
999Res/482.53 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice