145:オパビー
2019/02/26(火) 21:11:32.92 ID:hIuGQawd0
狭い鞭痕だらけの背を洗い、俺は前に腕を回した。
手が、まだ成長しきっていない柔い双丘に触れた。
銀髪「………!」
少女が目を瞑ったまま、びくりと震えた。
気にせずそのまま前面も洗う。
勿論脚の間もだ。
少女は何度かその手を俺の手に重ね、口外に自分で洗うと伝えたかったようだが、俺はその手を無視し、洗い続けた。
少女の顔を見れば、まるでりんごを蒸したように赤くなっている。
〜
全身くまなく隅から隅まで足の指の間すら洗いきり、俺はスポンジを置くと、桶から少女に湯をかけ泡を洗い流した。
銀髪「あ、ありがとうございます」
少し羞恥を含んだような声で少女が言った。
頬を朱色に染め、緩めに両手で胸を抱え込んでいる。
俺「>>下」
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