208:オパビー
2019/02/28(木) 23:32:23.90 ID:MM0yrqY/0
流石にすぐにぶち込むと言うわけには行かない。
今は処女なのだしな。
俺はまず少女にフェラをしてもらうことに決めた。
俺「咥えろ」
銀髪「は、はい」
少女はまず俺のチンコの匂いを嗅いだ。
先程風呂に入ったばかりだから汚くは無いはずだが、興奮したお陰で今は強烈な臭いを放っている。
少女はしばらくボーッとした様子で俺のチンコの香りを堪能していた。
しばらくのフリーズのあと、彼女は片方の手を亀頭の先に、もう片方の手をキンタマに添え、小さく舌を出し、竿を舐め始めた。
銀髪「ふぅっ…………んふっ……………」
下から上に、ゆっくりと舐めあげ、また下に戻る。
ゆっくりとした往復運動で、激しく射精を促す。
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