209:オパビー
2019/02/28(木) 23:47:29.91 ID:MM0yrqY/0
少女は上目遣いで俺の様子を確認しながら、ペロペロと往復運動を続けている。
俺「いいぞ。続けろ」
銀髪「んふ………」
俺がそう言うと、少女は舌を更に出し、舌の全面で俺のチンコを舐め始めた。
横からかぶりつくように俺のチンコを舐めまくる。
舌を巻きつけ、甘噛みし、ベロベロと舐める。
気持ちいい。
実に気持ちいい…………!
銀髪「ん………」
そこで、少女は舐めるのを止めた。
何かをするつもりなのだろう、と思いながら見ていると、少女は俺の亀頭を両手で円を作るように持った。
そして、手で作った円の中に自分の口をはめ込んだ。
つまり、今亀頭の先が少女の口と密着している状態だ。
少女はそのまま亀頭の割れ目に舌を伝わせ、先走り汁を舐めとった。
銀髪「ふう、ふう、んんっ………」
俺「いいぞ…………止めるなよっ………!」
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