23:オパビー
2019/02/18(月) 01:35:38.13 ID:qGCx8RTu0
二人目は人間だ。
先ほど俺が見つけたときは舌を垂らしたまま分娩台のようなものに拘束され、時折下腹部に刻まれた恐らく淫紋である紋章が輝くとそのたびに、まるで絶頂するかのような声を上げていた。
今は分娩台にこそ拘束されていないが、やはり数分に一回紋章が輝き快楽を与えているようだ。
また淫紋が刻まれている下腹部は少し膨らみかけているのが見て取れる。
大方性処理の道具として使われ続け、妊娠でもしたのだろう。
体中に痛々しく目立つ痣や大きなミミズばれ、それらはおそらく鞭や暴力によるものだろう。
鞭の痕に伝うように傷がパックリと開いているところもあり、実に綺麗だ。
あのように真っ直ぐ傷がつくというのはよほどの手の者がやったのだろう
手首が手枷の影響で皮が剥け、ボロボロになっているのもポイントが高い。
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