85:オパビー
2019/02/20(水) 06:01:09.52 ID:mEZX1Y1V0
少女はあまりあちらから話しかけてこない。
俺が何かを言えばそのまま「はい」と返事を返すだけだ。
奴隷の生活上だろう。
風呂をでて服を着させ、俺はベッドの上に少女を座らせた。
俺「取りあえず、服をまくって淫紋を見せてくれ」
銀髪「はい」
少女はベッドに座ったまま服を持ち上げた。
そこに刻まれていたのは魔法で構築された複雑な紋章、淫紋だった。
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