17: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/01(金) 19:23:52.12 ID:YWmcf33J0
自分の指でおまんこをくぱぁって拡げて、はしたないおねだり。
千夜ちゃんが見たらどう思うだろう?
軽蔑するかな?もしかしたら卒倒するかもしれない。
膣口におちんぽの先を擦りつけてクチュクチュさせながら、彼がゆっくり入れるから力を抜くようにって囁く。
ううん、遠慮なんてしなくていい。
あなたが思うままに、欲望のままに犯して。
そう懇願させるのはあなたが別の魔法で灯した炎が私を熱くするせいなんだから。
女の幸せを感じさせてもらおうかな。
できるでしょ?プロデューサーさん♪
その言葉に発奮してくれた彼に覆い被さるようにして組み伏せられる。
おまんこが充分に潤っていることを確認すると、濡れた肉壁を一気に掻き分けて肉杭が私の身体を貫いた。
膣肉の抵抗なんて無駄。
彼の硬い肉杭の前では何の障壁にもならなかった。
巨大な肉塊が往復するたびにクセになる痛みが快感となってやって来る。
この痛みは生の証だってハッキリと刻まれていった。
トントンと小刻みに浅く小突いたり、ズドンッって大胆に深く沈めたり、躍動感あふれる肉杭は自分の存在を知らしめるために私のナカで暴れてる。
膣肉を強引に押し拡げて、自分のカタチにして支配しようとしてる。
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