黒埼ちとせ『あなたは私を孕ませた』
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16: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/01(金) 19:22:37.32 ID:YWmcf33J0

私もおっぱいにおちんぽが擦れてるせいで気持ちよくなっていて、身体の芯を熱くさせていた。

おまんこはびしょびしょになって涎を垂らしてる。

低い呻き声が部屋に響き渡り、谷間の中にドピュドピュって熱い子種が注ぎ込まれる。

ネバネバした熱が拡がり、へそあたりまで垂れ落ちた。

おちんぽの脈動はしばらく続き、ビュクビュクと長い射精。

心臓を孕ませる気なのかと疑うくらいスゴイ量ね。

でもまだまだ残ってるんだから驚き。

おっぱいでムギュっと力を込めて搾ると、鈴口からドロリと濃い精液が零れた。

本当にゼリーみたいなんだ。ちょっと生臭いね。

試しに舐めてみると何だか苦くて舌が痺れる味。

苦いのは不得手ではないけど、好んで飲むものじゃない。

でも、彼が喜ぶなら飲んであげるのもいいだろうと思えた。

それで私の愛を感じられるなら一興かな。

彼は私の身体に付いた精液をティッシュで丁寧に拭ってくれた。

まだ結構紳士的なんだ。

一回出したおかげかな?

彼が汚したとはいえ、綺麗にしてもらえるとそれだけで心の奥底から温かいものがこみ上げてくる。

そして射精直後にも関わらず、硬くて大きいままのおちんぽを見てるだけで、下腹部から熱いものが滲みだしてくる。

前戯なんてもういいからすぐに生ちんぽを挿入して欲しい。



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