七海やちよ「くっ・・・。魔女の攻撃を受けてしまったわ・・・」
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8: ◆LXjZXGUZxjdx[sage saga]
2019/03/03(日) 00:31:57.51 ID:BDNnLgOY0

いろは「はっ、ふぅ・・・。私、おかしくて。多分、やちよさんが魔女から受けた呪いが私に移っちゃったみたい」

やちよ「それは気のせいよ。人に移るものじゃないから。安心して」

いろは「でも。普通じゃないんです。私。だから、今度は私がやちよさんに看病してもらわないと。やちよさん」モゾッ...

のしっ

やちよ「えっ? あの、なんで私の上に馬乗りになるの?」

いろは「・・・・・」ガシッ

やちよ「ちょ、ちょっと? どうしたの、私の手首をつかん―――でっ?!」モニュン

いろは「私の胸、触ってください。お願いします」

やちよ「お、お願いって・・・。今いろはが強引に私に触らせてるじゃないの。・・・あっ、柔らかい・・・」モニュ モニョ

いろは「あんっ、はぁっ、いいです、やちよさんの手が私を癒してくれているのが分かります」

やちよ「い、いろは・・・? さっきも言ったけど、大丈夫よ? こんなことしなくても。いろはは健康だから」

いろは「ダメです。私は健康じゃありません。さっき私がした看病を、今度はやちよさんが私にしないとダメなんです。だから、もっと私のこと触ってください」グイッ グイッ

やちよ「ちょ、ちょっと・・・」モニョン モニュン

いろは「やちよさんやちよさん。もっと、もっと」グイッグイッ

やちよ「お、落ち着いていろは。変な気分になってきちゃうから・・・」

いろは「落ち着けません。私が受けた魔女の口づけが疼いて疼いて仕方ないんです。だから、やちよさん。私と同衾して、やちよさんの口づけで私の魔女の口づけを上書きしてください」

やちよ「あ、あのね、いろは? 私が過去に性体験とかキスをしたことがないとは、限らなくてね?」

いろは「私に必要なのは処女じゃなくてやちよさんです。私に必要なのはファーストキスじゃなくて、やちよさんのキスです」

やちよ「あ、あら、そう。わ、わかったわ。それでいろはの気が済むのなら。えっと、もう一度キスをすればいいのかしら?」

いろは「はい。ただし、キスをするのは唇じゃありません。私が魔女の口づけを受けたのは」プチッ... シュル...

やちよ「いっ、いろはっ? スカート・・・と、パンツを脱いで・・・?」

いろは「上のお口じゃなくて、下のお口なんです」ヌチャ トロォ...

やちよ「・・・・・つるつる。拝まなきゃ。ありがたやありがたや」人




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