七海やちよ「くっ・・・。魔女の攻撃を受けてしまったわ・・・」
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9: ◆LXjZXGUZxjdx[sage saga]
2019/03/03(日) 00:34:07.15 ID:BDNnLgOY0

いろは「お願いします。ここにやちよさんのキスをください」クパァ

やちよ「ま、待っていろは。そういうのはもうちょっと段階を踏んでからと思っててね? せめていろはが高校生くらいになってからかなと思ててね? だから、それは、いきなりすぎるというか・・・」

いろは「お願いします。やちよさん」ズイッ

やちよ「わっ、め、目の前に・・・。す、すごい・・・視覚と嗅覚で意識が飛んじゃいそう・・・」ドキドキ

いろは「感想はいいですから、早くしてください。腰降ろしますよ」プチュン

やちよ「はうっ?! むごっ・・・」

いろは「ああっ! やちよさん!」フルフル

やちよ「んんっっ。うぐっ、ふうっ、あっ、ん、ぺろっ」

いろは「ふーっ ふーっ」スリスリ

やちよ「んぐっ、こくっ、むちゅ」




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やちよ「うっ、んんっ、んっ? あら、もういいの? どうだった? ふふっ、気持ちよくなってくれてよかったわ。えっ? まだするの?」



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やちよ「はぁっ・・・はぁっ・・・。ちょ、ちょっと休憩しましょ・・・。えっ、ちょっと何してるの・・・んっ、えっ?! そこ?! まっ、待って! そこは本当に待って! ダメよ! そこはあの変態のみふゆにもいじられたことがないの!! あっ・・・ぅああっ?!」



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やちよ「うっ、うっ、どうしてこうなったの・・・。もう体力どころか人としての尊厳すら使いつくした気分よ・・・。んっ? あら、いろは、何を手に持って・・・てええっ?! そ、それ、わ、私がろはニーに使っているirohaじゃない・・・。どうやってみつけっ・・・へっ?! あっ! 待って、お願いもう無理よっ!! ちょ?! 待って待って! それ、そういう使い方をするものじゃないの! 使い方間違ってるから!! あっ・・・いっ、いやあああああ!!」



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