【安価】提督「提督として生きること」叢雲「その48」【艦これ】
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101: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2019/03/09(土) 22:21:50.68 ID:S+RhR+LJo


「っ、あ゛、ぃ……!?」


佐渡の身体に衝撃が走った。メリメリと身体が軋む音が聞こえるほどだ。加えて、痛みも走る。被弾したときとはまるで違う内側から広がるような痛み。思わず涙が滲むと、提督がそれを拭ってくれた。

提督にとっても佐渡の膣内はキツく、いつまで保つか分からなかった。慣れてない彼女には悪いが、早速腰を動かし始めた。


「あ゛ぁ゛っ、う、うごくなぁっ……♥」


腹の中の空気が吐き出されるような苦しい嬌声を聞きながらも提督は腰を振り続けた。上から押さえつけるように、佐渡を抱きしめながら。そして。


「っ、う、うぁっ……はぁっ♥」




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