【安価】提督「提督として生きること」叢雲「その48」【艦これ】
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◆I045Kc4ns6
[saga sage]
2019/03/09(土) 22:21:21.84 ID:S+RhR+LJo
佐渡の身体がぴくんと跳ねた。快感から未熟な身体も敏感になっていた。このまま指でいじってもいいが、心に膨れ上がっていた背徳感はそれを許さなかった。
キスをやめた時佐渡は寂しそうな声を漏らした。代わりに指を口に入れしゃぶらせながら、提督は代わりに彼女の胸に吸い付く。舌で優しく愛撫し、唇で挟み込むと佐渡は気持ち良さそうに身体を揺すった。
「っ、ん、ん……♥」
指を舐めながら快感に唸る佐渡。存分に胸を弄んだ後、提督の興味は佐渡の秘所へ向いた。まだ誰も触れていない場所。佐渡の口から指を引き抜くと、提督は佐渡に四つん這いになるよう伝えた。だが。
「こ、このままがいいっ……♥」
潤んだ瞳でじっとこちらを見つめながら訴える佐渡。その様子は最早子供のそれではなかった。提督は佐渡に確認を取ったあと、服を脱ぎ抑えられていたそれを露出した。佐渡にとって初めての怒張。風呂場と違い大きくなったそれの想像以上の大きさに佐渡は思わず喉を鳴らした。
一方提督は佐渡の秘所へ怒張の先端を当てた。もう前戯は必要ないくらいにとろけていた。それでも慣らそうとしたのだが、佐渡が早く早くと急かすのだ。はぁ、と息をついたあと、提督は佐渡のすべてを手にするため、一気に怒張を佐渡の中に捩じ込んだ。
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