【安価】提督「提督として生きること」叢雲「その48」【艦これ】
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432: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2019/03/13(水) 22:27:08.51 ID:8qBkaFUMo


一方、奉仕を受けていた提督の視線は龍驤の秘所に釘付けになっていた。唯一身に着けている色気のない白い下着は愛液で滲んでいた。自然と提督はそこに手を伸ばし、下着をずらした。
ぴっちり閉じきった秘所はひくひくと震え、今にも快感を求めているようだった。もっと触れたい。その気持ちにしたがって、提督は優しく指を挿入した。


「ん、んんっ……♥」


龍驤のナカは狭いが、柔らかく熱い。小柄な体躯の印象からは想像できないほとだ。痙攣するたびに指が圧迫され、ナカの柔らかさを伝えてくる。


「っ……」


挿入れたい。挿入れたい。挿入れたい。

火がついたように感情が膨れ上がっていくのが提督自身にもわかった。そして、龍驤にも伝わったのか、彼女は怒張から離れ提督の方へ振り返っていた。


「……♥」


明るくも妖艶な微笑み、誘うような腰の動き。提督は龍驤に導かれるままだった。提督のうえからどき、四つん這いになった彼女の秘所に怒張を当てると、そのまま一気に貫いた。


「くぅ、あぁっ……♥」


絞り出されたような嬌声にあわせて、龍驤のナカがきゅっと閉まった。空いた手で彼女の腹を触るとうっすら怒張の感覚が伝わってくる。それほど不釣り合いなモノを龍驤は受け入れていた。

腕の力が抜け、ベッドには突っ伏した彼女に覆いかぶさりながら提督は腰を動かした。咥えたまま離れようとしない龍驤の身体ごと腰を振り、ずんずんと最奥を突く。


「あぁぁっ♥はげしっ……♥」


「ていとく、きもちいっ、んんっ♥」


赤く染まった顔で振り向いた龍驤の唇を提督は塞いだ。そしてそのまま舌を絡め、彼女にキスを強要した。無理矢理で乱暴な行為だが、それだけ提督は龍驤に夢中になっていた。誰にも渡したくない。自分のものだと示すように。

そんなことを思う提督の頭を龍驤は優しく撫でた。顔にも笑みが浮かんでいた。


「っちゅ♥、ナカで、ええよ……っ♥」


ボソッと呟いた声が聞こえた瞬間、提督の欲望が弾けた。




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