【安価】提督「提督として生きること」叢雲「その48」【艦これ】
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431: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2019/03/13(水) 22:26:43.06 ID:8qBkaFUMo


「キミも好きやねぇ……♥」


ベッドに仰向けになった提督の上にまたがる龍驤が振り返りながら言った。提督の腹の上に座る彼女は既に顕になっている提督の怒張に手を添えていた。

提督は返事もしないで急かすように怒張を震わせた。龍驤はくすっと笑うと、上体を前に倒し、怒張に顔を近づけた。

間近で見ると圧倒されそうになる大きさのそれに両手を添え、優しく愛撫し始める。頻繁に強さや手の位置を変えながら、優しくどこが弱いのか探っていった。細い指が敏感な怒張をなぞるたび、提督の背筋を快感が走る。


「ここが弱いんか……ふふっ♥」


じっくりと責め弱点を見つけた龍驤は雁首を人差し指で優しくなぞった。ぶるぶると気持ち良さそうに震えるそれは、グロテスクな外見と違って小動物のように愛らしい。だが、愛撫の度に激しく痙攣しては上手く続けられない。


「ほれほれ、大人しくしてーや……♥」


雁首に手を当てながら、龍驤は亀頭だけを口に含んだ。柔らかい唇に亀頭が包まれ、更に鈴口が優しく舌で責められる。


「ん、ちゅっ、くぷっ、ちゅ♥」


提督に聞こえるように、唾液の水音と啜る音を激しくたてる龍驤。雁首への責めと亀頭への責めでますます震える怒張から溢れる先走りも舐め取りながら、優しく激しく奉仕を続けていた。




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