【安価】提督「提督として生きること」叢雲「その48」【艦これ】
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842: ◆I045Kc4ns6[sage saga]
2019/03/21(木) 22:23:48.78 ID:UsvwasQMo


そんな二人の様子を頬を膨らませて見ていた球磨はぷいっと視線を手元の怒張に移した。多摩のおかげか怒張は先程より更に大きくなっているように見える。一瞬の逡巡の後、球磨は小さな口を目一杯開きそれを咥えた。


「……♥」


野生の本能が刺激されるような濃い雄の匂いに一気に身体が熱くなるのを感じた。涎がだらだらも
と出ているのが分かる。逸る気持ちを抑えて球磨はまずは咥えたまま、舌で亀頭を責めた。歯を立てないよう意識しながら舌に集中し、その形状を確かめるように触っていく。亀頭の周りをなぞり、頭の中でどんな形をしているか想像しながら。


「んっ、ちゅるっ、んぅ……♥」


目を閉じていたため提督の様子は分からないが、怒張の震え方から確かに感じているのが分かった。苦いような味と匂いが濃さを増し、今にも吐き出したいとうなっているようだ。
そして球磨自身も早く一つになりたかった。


「ちゅぷっ……♥ぷぁ、多摩……」


怒張から口を離し、球磨は多摩と互いに頷き合う。呆けたままの提督は何もできずに床の上に仰向けにさせられた。そんな提督の上に球磨が馬乗りになった。
長女でありながら妹たちより格段に幼い身体。平坦な胸に不釣り合いなまでに自己主張する蕾、湯に濡れ艶かしく光を反射する腹、毛も生え揃ってないにも関わらず愛液を溢れさせる秘所。そんな身体の球磨は発情した獣のようだった。

自ら入り口に怒張を当て、ゆっくり挿入していく。柔らかく瑞々しい感触を押し分ける何物にも変え難い感覚。微かな抵抗も破り、怒張は球磨の膣内に収まった。


「あ゛ぁ゛ぁ゛〜……♥」


悲鳴に近い声をあげながらも腹に手を添え、怒張の感覚を確かめるように触る球磨。小さな手が、柔らかい腹越しに怒張に触れる。今確かにそこにあることが実感できる。





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