【安価】提督「提督として生きること」叢雲「その48」【艦これ】
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◆I045Kc4ns6
[sage saga]
2019/03/21(木) 22:24:22.78 ID:UsvwasQMo
「くぅ、んっ……んぅ……♥」
まだ痛みも収まってないだろうに、球磨は腰をゆすり始めた。身体に怒張を馴染ませるように優しく、自らの身体に怒張を馴染ませていく。緊張し硬くなった膣肉が柔らかくほぐれていくのが分かった。膣壁がより怒張に密着し、興奮を促してくる。
すると再び提督の視界が塞がれた。今度も多摩だったが、胸ではない。ひくひくと興奮し物欲しそうに震える多摩の秘所が目の前に突き出されていた。
唯一届く舌を使って提督はそこに触れた。割れ目を押し開き、溢れてきた愛液を啜っていく。
「っ、にゃ……♥あ、っ……♥」
手で口を抑える多摩。だが腰が沈んで来てより舌が届くようになった。逃さないよう多摩の腰を掴み、しっかりと責めていく。
「ふぁ、にゃっ……っ、んんっ〜〜♥」
嬌声を漏らすほど感じ始めた多摩と同じように球磨も腰を降る動きを激しくしていた。貪るように激しく身体を重ね、声も隠そうとしない。
「はっ♥んっ、んっ♥」
今この場の三人全てが快楽に支配されていた。共鳴し高まっていった興奮は一つの点で交わり、弾けた。
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