12: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:17:37.05 ID:WgyyzRcS0
「あは♪可愛かったよ……千夜ちゃん?」
お嬢さまが満足気な表情を浮かべているのが唯一の救いでしょう。
私は目の前にいるこいつを、突きつけられた勃起ちんぽを睨みつけます。
ニヤニヤするな。
お前が私をこんな風にしたのですよ。
淫らな魔法使いめ……!
またこんなに大きくして、むせ返るような雄の匂いを放っていたのですか。
私が犬みたいな格好でイキ果てるのを見て興奮したのですか?ヘンタイめ。
お前のせいです。覚悟しておけ。
みっともなく屹立したちんぽの裏筋にそっと人差し指を這わせるとビクッと跳ねた。
竿を指先で軽く撫でられただけでビクビクとちんぽを震えさせて、情けないことこの上ない。
もっと触って欲しいんでしょう?
コクコク頷いて嬉しそうな犬みたいにちんぽを振る。
そうそう、お前のそういう素直な態度は好印象ですよ。
ふふっ、今度はお前が辱められる番。
まだイったばかりで少し意識がぼんやりしますが、一刻も早くお前をイキ狂わせて、私の痴態を塗りつぶさなくてはなりません。
唾液を塗した親指と人差し指で作った輪っかでカリ首と裏筋の辺りを集中的に、ニチニチと音を立てて擦ってやります。
ついでに陰嚢も唇で吸って転がしてやりましょう。
ほら、ムニムニした弾力に圧力をかけてやると、もう先っぽからカウパーが漏れ出てきましたよ。
陰嚢もこんなに熱く滾らせて、私の舌を火傷させる気ですか?
舐められて嬉しいからキュンキュンさせているのでしょう。
まったく節操がなくて、堪え性のないちんぽですね。
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