11: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:15:58.40 ID:WgyyzRcS0
「あ……あふぅ……んっ……あぁ、お嬢さまァ……ひぃぁ……んやぁ……そこォ、はぁ……んひぃっ……!!」
「あむちゅぅ……千夜ちゃんの蕾……ヒクヒクして可愛い……んじゅる……れろじゅるっ……んっ……ふむちゅ……じゅぱれる……んぁむっ」
お嬢様の唇が菊門に吸い付き、舌でほじくるように愛撫してきました。
シワのひとつひとつに蜜唾を塗り込めるように丹念に舐め回されます
そんなところは汚いからダメです。
などと言う余裕は私にありません。
言おうという意志もありませんでした。
シーツを掴んで、犬のように這いつくばって、はしたなく喘いで。
ただお嬢さまが与えてくださる快楽を享受したい。
邪な感情が心を完全に支配していました。
「んちゅぅ……千夜ちゃんのおまんこ……指をキュウキュウってすっごい締めつけ♪お尻、そんなによかったんだ……あむぅ、ちゅぱ……ぢゅる……んぁむちゅ……ぢゅるるるるっ」
「やぁんっ……お尻ぃ……気持ちいい……ふぅっ……あっ……お嬢さま……お嬢さまァ……ぁんっ……んく……もう……あはっ……イク……んっ……イキますっ……あぅ……んはぁああああああっ……!!」
頭の中が明滅して思考が白い炎に焼き尽くされる。
私ははしたなく潮を噴いて、お嬢さまの顔を汚して絶頂を迎えました。
お詫びの言葉も出てこない。
大きく息を吐いて、体を小刻みに震わせて、イった余韻に浸っていた。
26Res/27.78 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20