白雪千夜「ヴェルヴェットは堕落せない」
1- 20
19: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:25:41.12 ID:WgyyzRcS0

「んっ……あぁ、これ……いつもと……全然っ……違う……んぁ、あはぁ……あんっ」


自ら招き入れたちんぽの未知の圧迫感に戸惑いました。

騎乗位での挿入なんて何度もしているのに。

何ミリかの隔たりがないだけでこんなにも感触が、快感が違うなんて。

私のナカがくっきりとお前のカタチになってしまった。

ゴムで曖昧だったカリの段差を今は明確に捉えている。

腰を動かすとカリがゴリゴリって壁を擦って、体を仰け反らせると入口の気持ちいいところを抉るように引っ掻いて堪らない。

このままじゃおかしくなる。

でも止められない。

もっと、もっと気持ちいいのが欲しい。

激しく腰を揺すって、お前のカタチを刻み込む。


「うっ、あっ……あんっ、乳首ぃ……ひぐっ、らめぇ……あふぅ……やぁ、んあっ」


開発されたせいで敏感になってる乳首を指先でクルクルと摘んで擦られる。

乳房全体に電流が走ったような感覚と、膣から蜜が溢れるのがわかった。

硬いちんぽが小気味よく下から子宮をトントンと叩いて刺激する。

思考を司る神経に甘い快楽の棘が幾つも刺さり、私を絶頂の白夜へ追い込んだ。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
26Res/27.78 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice