白雪千夜「ヴェルヴェットは堕落せない」
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3: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:06:58.57 ID:WgyyzRcS0

「あんっ……そこぉ……イイ?もっと……んっ……あはぁ」


私にお嬢さまの裸体を見せつけるように、二人が横を向いて性器を挿入する背面側位で絡み合っています。

男の体を見なくて済む体位なので鑑賞している私としては助かる体位です。

控えめに言っても彫刻のように美しく整ったお嬢さまの蠱惑的な肢体が薄明かりに濡れていました。

プロデューサーが腰をズチュズチュと打ち付ける度に、お嬢さまの美しい乳房が揺れて弾けます。

女の私から見ても扇情的な光景。

そして背後からゴツゴツとした手が伸びてきて、お嬢さまの乳房を指が食い込むくらい乱暴に揉みしだきます。

乳房の形が歪に変わり、お嬢さまが呻きました。

お前……お嬢さまの美しい体に乱暴して、傷をつけたら許しませんよ。


「んくっ…おっぱい……はあんっ……あぁ、んっ……イイよぉ……もっと、強くしてェ……やぁ……あはぁ」


……お嬢さまが愉しんでいるならいいのですが。

50日前の夜、私が握った手を震わせて、怯えながら処女を喪失したお嬢さまが、今はセックスを心から愉しんでいる。

あんなに乱れて、お前のモノを欲しがり、乱暴に扱われて、快楽を感じている。

お前は、どんな魔法を使ったのです?

お嬢さまのこんな姿を見せられたら私は……。


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