6: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:09:53.93 ID:WgyyzRcS0
「あむちゅ……んふ……あ、ナカで……大きく……もう……イキそう?……あふっ……私も……イク……んぁあ……あんっ……はぅ……イクからァ……す、好きなとこに……出してェ……」
「うくっ……あぁ、おっぱいに……かけたい……!」
「んあっ……やぁ……イイよ……おっぱい……好き……だもんね♪……あなたの……んく、ザーメン……あぁ……私のおっぱいに、ぶっかけて……!あぅ…ひぁああ……イクっ…イクっ…イクっ…イクゥゥゥゥゥゥゥゥ……っ」
ベッドを貫きそうな強烈なピストンを膣奥に受けて、お嬢さまは腰をガクガクと震わせ、脚をピンと伸ばして絶頂を迎えたようです。
プロデューサーはお嬢さまのナカから肉棒を引き抜くと、慌てて真横から、その美しい乳房に穢らわしい白濁を解き放ちました。
ドクンドクンという脈動の音が聞こえてきそうなほど勢いのある射精。
白い飛沫がお嬢さまの双丘に精痕を現しました。
さらにその愛液と精液に塗れた肉棒をお嬢さまの乳房に挟んで、執拗に擦りつけて、精液を最後の一滴まで搾り出します。
お嬢さまはその様子を恍惚とした表情で見つめていました。
胸に十字を切ったような精液の痕跡。
お嬢さまの透き通るような白く瑞々しい肌とは対照的に、獣欲で濁って粘ついたその白は、雄の匂いをお嬢さまの身に染み込ませてしまいそうな気がします。
一刻も早く綺麗にしなければなりません。
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