【アイマス】 春香「千早ちゃんはセックスしてみたい」
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◆QBjVnPiamw
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2019/03/15(金) 06:59:28.31 ID:cdjceMZHO
「じゃあ頼んでも断られるんじゃない?まぁそれが普通なんだけど。あいつ、わりと固いところあるしなぁ」
「その点は心配無いわ」と言いながら、千早ちゃんはバッグの中をゴソゴソと漁って細長い箱を取り出し、私に見せた。
ピンクを基調としたその箱にはポップな字体で《スナオニナール》と書かれている。
以下略
AAS
15
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◆QBjVnPiamw
[saga]
2019/03/15(金) 07:03:44.80 ID:cdjceMZHO
「何なの、この胡散臭いアイテムは」
「先週この商品をオススメするメールが届いたから丁度良いと思って買っておいたの」
千早ちゃんにそのメールを見せてもらう。
以下略
AAS
16
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◆QBjVnPiamw
[saga]
2019/03/15(金) 07:11:21.10 ID:cdjceMZHO
そして決行日当日、私たちは真の家を訪れた。
真の家は二階建ての一軒家だ。
チャイムを鳴らすと真が玄関の扉を開けて出迎えてくれた。
軽い挨拶を交わして、三人ですぐに二階にある真の部屋に向かう。
以下略
AAS
17
:
◆QBjVnPiamw
[saga]
2019/03/15(金) 07:16:45.09 ID:cdjceMZHO
そうして、雑談をしながら勉強を始める。
「でも、千早はなんとなく頭が良いイメージだからボク達と一緒に勉強するなんて意外だな」
「頭の良さは普通だと思うわ。菊地くんと同じくらいじゃないかしら」
以下略
AAS
18
:
◆QBjVnPiamw
[saga]
2019/03/15(金) 07:32:28.01 ID:cdjceMZHO
……なんて、1時間くらいは雑談しながら普通に勉強してたけど、今日ココに来た目的はそうじゃない。
真が近所のコンビニに飲み物を買い足しに行った直後、私たちは思わず顔を見合わせた。
「千早ちゃん、どうするの?」
以下略
AAS
19
:
◆QBjVnPiamw
[saga]
2019/03/15(金) 20:10:30.17 ID:cdjceMZHO
ーー10分後、真がいくつかペットボトルの入った袋を手に下げて戻ってくる。
そして、軽く雑談をした後に例の薬の入ったジュースを一気に飲んだ!
私は固唾を呑んで真の様子を窺った。
20秒以上経っても真の様子は変わらず、なんだやっぱり薬は偽物だったのかと肩の力を抜きかけた……その時だった
以下略
AAS
20
:
◆QBjVnPiamw
[saga]
2019/03/15(金) 20:12:01.30 ID:cdjceMZHO
「効いてきたみたいね」
さも当然のように千早ちゃんは呟いた。
「千早ちゃんスゴいね。こうなるのわかってたんだ」
以下略
AAS
21
:
◆QBjVnPiamw
[saga]
2019/03/15(金) 20:17:16.14 ID:cdjceMZHO
「それじゃあ何か命令してみるわね。……菊地くん、右手を上げて」
真は素直に右手を上げた。
おおーっ、と私たちは思わず感嘆の声を上げる。
もう一度「下げていいわよ」と命令すると、真は手を下ろした。
以下略
AAS
22
:
◆QBjVnPiamw
[saga]
2019/03/15(金) 20:20:07.41 ID:cdjceMZHO
「そうねあとは……菊地くんはセックスのやり方は知ってる?」
「友達が借してくれたAVで何となくやり方がわかるくらい。実際にした事はない」
彼女がいた事ないのにしてたらコッチが驚く。
以下略
AAS
23
:
◆QBjVnPiamw
[saga]
2019/03/15(金) 20:25:28.67 ID:cdjceMZHO
四条さんは三年生の副会長で、浮世離れした雰囲気を持った人だ。
品のある振る舞いと顔立ちの良さ、そこにスタイルの良さも加われば男子に人気があるのもわかる。
「何故か生徒会のメンバーってスタイルの良い人ばかりなのよね。会長の三浦さんとか、会計の律子さんとか」
以下略
AAS
24
:
◆QBjVnPiamw
[saga]
2019/03/15(金) 20:31:39.93 ID:cdjceMZHO
「春香、時間も限られてるしそろそろ始めるわよ?」
「あ、わ、わかった」
突然言われて思わず動揺してしまう。
以下略
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