【アイマス】 春香「千早ちゃんはセックスしてみたい」
1- 20
22: ◆QBjVnPiamw[saga]
2019/03/15(金) 20:20:07.41 ID:cdjceMZHO
「そうねあとは……菊地くんはセックスのやり方は知ってる?」

「友達が借してくれたAVで何となくやり方がわかるくらい。実際にした事はない」

彼女がいた事ないのにしてたらコッチが驚く。
以下略 AAS



23: ◆QBjVnPiamw[saga]
2019/03/15(金) 20:25:28.67 ID:cdjceMZHO
四条さんは三年生の副会長で、浮世離れした雰囲気を持った人だ。
品のある振る舞いと顔立ちの良さ、そこにスタイルの良さも加われば男子に人気があるのもわかる。

「何故か生徒会のメンバーってスタイルの良い人ばかりなのよね。会長の三浦さんとか、会計の律子さんとか」

以下略 AAS



24: ◆QBjVnPiamw[saga]
2019/03/15(金) 20:31:39.93 ID:cdjceMZHO
「春香、時間も限られてるしそろそろ始めるわよ?」

「あ、わ、わかった」

突然言われて思わず動揺してしまう。
以下略 AAS



25: ◆QBjVnPiamw[saga]
2019/03/15(金) 20:38:22.14 ID:cdjceMZHO
シャツを脱がされると千早ちゃんの淡い水色の下着が露わになった。
……前から思っていたけれど、千早ちゃんは体の線が本当に綺麗だ。
贅肉が無くて脚が長いから、もう少し身長が伸びたらモデルと言われても通用する気がする。

続けて下着も外すように指示されたけど、真はピタリと動きを止めてしまう。
以下略 AAS



26: ◆QBjVnPiamw[saga]
2019/03/15(金) 20:52:08.43 ID:cdjceMZHO
「流石に私だけ裸になるのは恥ずかしいわね……菊地くんも脱いでよ」

真は自分の事となるとテキパキと動き始め、あっという間にパンツ1枚の状態になった。
そして、ついに私達にとっては未知なものが曝け出される。
私たちは立っている真のモノが見えるように膝立ちの状態で近づいた。
以下略 AAS



27: ◆QBjVnPiamw[saga]
2019/03/15(金) 20:57:49.15 ID:cdjceMZHO
「え!?そんな風にいきなり触って大丈夫なの?真は痛くないの?」

問いかけると、真は大丈夫と答えた。

「優しく触れば大丈夫よ。春香も触ってみれば?」
以下略 AAS



28:名無しNIPPER[sage]
2019/03/16(土) 01:09:37.75 ID:hE3NB6fro
続きはよ


29: ◆QBjVnPiamw
2019/03/16(土) 06:10:27.32 ID:YuNPQ0gJO
読んでくれてる人がいてよかった。
続き投下していきます。


30: ◆QBjVnPiamw[saga]
2019/03/16(土) 06:13:37.28 ID:YuNPQ0gJO
「春香、コレどんどん硬くなっていって面白いわよ。……これくらいで限界かしら?」と、千早ちゃんは手を放した。

「え……コレ大きすぎない?これくらいが普通の大きさなの?」

真のモノは最初に見た時より2〜3倍の大きさに膨れ上がっていて、軽く反り上がったモノは斜め上を向いている。
以下略 AAS



31: ◆QBjVnPiamw[saga]
2019/03/16(土) 06:15:58.31 ID:YuNPQ0gJO
「日本人男性の平均は14センチくらいらしいからこんなものじゃない?それより少しだけ大きいかもしれないわね」と、千早ちゃんはどこで仕入れたのかわからない知識を披露する。

こんなの本当に中に入るのかな……
思わず掌を下腹部に当ててどこまで入ってくるのかを確認してしまう。
……なんだか、変な気持ちになってきた。
以下略 AAS



32: ◆QBjVnPiamw[saga]
2019/03/16(土) 06:19:27.64 ID:YuNPQ0gJO
「それじゃあ菊地くんはコレを着けて」

千早ちゃんはパッケージに「0.02」と大きく描かれた箱を手渡す。

「それってコンドーム?どこで買ったの?」
以下略 AAS



59Res/34.75 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice