【アイマス】 春香「千早ちゃんはセックスしてみたい」
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32: ◆QBjVnPiamw[saga]
2019/03/16(土) 06:19:27.64 ID:YuNPQ0gJO
「それじゃあ菊地くんはコレを着けて」

千早ちゃんはパッケージに「0.02」と大きく描かれた箱を手渡す。

「それってコンドーム?どこで買ったの?」
以下略 AAS



33: ◆QBjVnPiamw[saga]
2019/03/16(土) 06:23:52.49 ID:YuNPQ0gJO
「あとはローションを使って……」と、千早ちゃんはコンドームに付いていたローションをタップリとゴムの上から塗り付けた。ヌルヌルの液体をアレに塗り付ける手つきが妙にいやらしい。

一旦自分の手をティッシュで拭いた後、千早ちゃんはパンツを脱いだ。
同級生の二人がこれからセックスするんだ。
心拍数が上がっているのが嫌でもわかる。
以下略 AAS



34: ◆QBjVnPiamw[saga]
2019/03/16(土) 06:27:54.60 ID:YuNPQ0gJO
言うが早いか、千早ちゃんは真のモノに手を添えて自分の中へと誘導した。
少しの間、入り口のところで抵抗を受けているように真のモノは入らなかったけれど、頭の部分が入ると一気に半分くらいは千早ちゃんの中に埋もれていく。
「あっ!」と、大きな声を上げる千早ちゃんが心配になるけれども、目の前の生々しい光景に声が出ない。

それから、千早ちゃんはどこまで入れてもいいかを確かめるようにゆっくりと腰を下ろしていって、ついには最後まで真のモノを受け入れた。


35: ◆QBjVnPiamw[saga]
2019/03/16(土) 06:31:44.53 ID:YuNPQ0gJO
「……思ったよりもスゴい存在感ね。慣れるまで少し時間がかかるかも。
そうだ、この間にキスも済ましておきましょうか」

脚の上に跨っている分、今は真よりも千早ちゃんの方が頭の位置が高い。
真の顎を指でクイと持ち上げて角度を調節する。
以下略 AAS



36: ◆QBjVnPiamw[saga]
2019/03/16(土) 06:39:57.05 ID:YuNPQ0gJO
「菊地くんも自分が気持ちいいように動いて良いのよ?それから、舌を出して」

そう言って、真の舌に自分の舌を絡めてキスをする。
唇が重なっていない時は二人の舌が濡れて絡み合うところが見えて妙に艶かしい。
千早ちゃんの舌は薄いピンクで、真よりも色が薄い事にも気付く。
以下略 AAS



37: ◆QBjVnPiamw[saga]
2019/03/16(土) 07:02:06.95 ID:YuNPQ0gJO
と、しばらくしてようやく千早ちゃんが自分から顔を離した。

「もう普通に動いても大丈夫そうだしやり方を変えましょうか」

言葉だけ聞くといつも通りだけど、表情が少し蕩けてきている。
以下略 AAS



38: ◆QBjVnPiamw[saga]
2019/03/16(土) 08:26:55.54 ID:YuNPQ0gJO
「今度は菊地くんが上になって動いて」と、千早ちゃんは真のベッドに仰向けに横になった。
脚を曲げて軽く開き、真を受け入れる姿勢を取る。

真が主導権を握ると、さっきまでのゆっくりとした動きではなくなって千早ちゃんは奥まで突かれる度に短い喘ぎ声をあげた。
出そうとしなくても勝手に出てしまうみたいで、目を瞑って快感に溺れている。
以下略 AAS



39: ◆QBjVnPiamw[saga]
2019/03/16(土) 08:30:30.51 ID:YuNPQ0gJO
普段、テレビのネタで笑って、学校で勉強して、可愛い服で着飾ったりしていても、セックスの中では私たちも他の動物と何も変わらないんだ。
夢中で自分を曝け出している二人を見て、そんな事を思う。

「はぁ……イキそうだったら速く動いても大丈夫だから……私ももうすぐ……」

以下略 AAS



40: ◆QBjVnPiamw[saga]
2019/03/16(土) 10:16:54.80 ID:YuNPQ0gJO
真のモノが引き抜かれると、ゴムの先端に白く濁った液体が溜まっているのが見えた。
千早ちゃんはゆっくりとゴムを外し、中身の液体をもう片方の手のひらの上に垂らす。
人差し指と親指で摘んだりして、ネバついた感触を楽しんでいるみたいだ。

「これが赤ちゃんの素なのね……不思議だわ」
以下略 AAS



41: ◆QBjVnPiamw[saga]
2019/03/16(土) 10:24:47.64 ID:YuNPQ0gJO
「セックス……思ったよりも良かったわね。菊地くんに覆い被られた時、逃げられないって思ったわ。自分の想像以上の快感に支配される感覚は、一人では経験できないもの」

手に付いた精液を拭きつつセックスの感想を語る千早ちゃん。
さっきまで顔を蕩けさせて喘いでいた人物と同じとは思えないくらい冷静になっている。

以下略 AAS



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