109: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:49:05.89 ID:HWLdboCm0
「あの……」
放置されていた大井が、たまらず声をかけてきた。
少し涙目なのが、性欲を駆り立ててくる。
「私の中……遠慮せずに、どうぞ……」
「良いのか? 本当にスるぞ?」
張りのあるお尻の肉を掴み、男根の狙いを定める。
引き返すなら今のうちだぞ?
「いいの……だって、あなたも……私の、旦那様……だから……」
ニコリと微笑む大井の愛らしさに、俺の遠慮は砕け散った。
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