112: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:50:37.97 ID:HWLdboCm0
目の前で、他人棒に乱れる大井を見たのは、初めてなのだろう。
「おー、どんどんおっきするねー♪」
股間に挟み込まれた提督の怒濤は、とどまることを知らないらしい。
「うむ……大井君を見てると……その……」
「言い訳しなくてもいいよー、あたしも興奮してるからさー」
「確かに。さっきから私の主砲が生暖かいと思った」
「い、言わないでよ……」
股間のビラビラをいじめた効果は抜群だったらしい。
確かに、俺の目から見ても、異常な量の愛液が漏出している。
あれだけの量なら、ホカホカ愛液で肉棒が温まるのも当然と言えよう。
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