124: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:56:45.14 ID:HWLdboCm0
「北上君! 君を私のモノにしてあげますよ!」
提督は両手を北上の腰に回し、外れないようホールドする。
「あっ……やあぁ……♥」
何をされるか気付いた時には、もう遅い。
北上の体は、提督の腕力により、完全に宙に浮いている。
抵抗しようにも、足が宙ぶらりんでは、なんの意味もない。
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