126: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:57:46.58 ID:HWLdboCm0
「よおし! 大井! お前を堕とすからな!」
俺は腰を下ろし、怒濤の角度を大井の子宮への潜入角度に合わせる。
「ゃ、やだ……狙われ……♥」
もちろん彼女に逃げ場はない。
両手を大井の両肩に置き、膣奥まで突き上げる準備を完了させた。
既に膣内をトロけさせられた彼女は、俺の動きのなすがままだ。
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