137: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:03:23.67 ID:HWLdboCm0
「ぁ……う……♥」
「はっ……はひ……♥」
呻き声のような濡れた声が、足元から聞こえてきた。
体はピクリともしないが、意識を取り戻したようだ。
「北上、どうだった?」
「は……はあ……♥ しゅご、いぃ……♥」
「入り口ヌポヌポされるの大好きだもんな?」
「好き……しゅきぃ……♥」
「新しい旦那様と仲良くできそうか?」
「できりゅ……もっと……もっとぉ……♥」
頭のなかはぶっといちんぽで一杯らしい。
どうやら提督の男根は、お気に召したようだ。
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