142: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:05:57.09 ID:HWLdboCm0
「これっ♥! これえっ♥! キミのでしょっ♥! キミのおちんぽでしょオ゛ォん♥!」
「提督♥! 提督のおちんぽ♥! 嬉しいでしゅっ♥! あっ♥ あぁんっ♥!」
長年のパートナーの肉棒は、入れた瞬間に分かるらしい。
143: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:06:27.64 ID:HWLdboCm0
「どうだ北上! 俺のちんぽが恋しかったのか!?」
ずにゅんっ♥!! ぬぶぶぶぶ……♥ ずちゅっ♥!! ぐぷぷぷぷ……♥
「うんっ♥! うん♥! キミのおちんぽっ♥! だいしゅきいぃぃ……♥!」
144: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:06:58.10 ID:HWLdboCm0
「お゛ンっ♥! オ゛♥! お願いっ♥! 出してっ♥! ザーメン♥! ビュービューちょうだいっ♥!」
液体まみれのイキ顔で、俺の精液を懇願する北上。
今日はたくさんシたからな、これ以上はもう無理か。
145: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:07:28.88 ID:HWLdboCm0
「提督っ♥! あっ♥! ンっ♥! 私の中にっ♥! 熱々のお情けをっ♥! ぴゅっぴゅ♥! ぴゅっぴゅしてくださいぃっ♥!」
ロングヘアーを振り乱しながら大井は、提督の精液を懇願する。
こちらは二人とも体力の限界か。
146: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:07:59.43 ID:HWLdboCm0
二人仲良く精液おねだりとは、エロいお嫁さんだな。
そんな彼女たちに敬意を払い、射精は膣奥深くにしてあげよう。
俺たちは、パートナーの体を無理矢理抱き締め、蜜壺の最奥まで男根をねじ込み――
147: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:08:29.98 ID:HWLdboCm0
イッた瞬間、ビグンと海老反り、そのまま硬直する大井と北上。
よく見ると、ピクンピクンと痙攣している。
よそには見せられない白目アクメ顔で涎を垂れ流す姿は、ちゃんとイってくれてるようで、男としてこんなに嬉しいことはない。
148: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:09:00.62 ID:HWLdboCm0
しかし、二人並ぶとその様子は、なんだか狛犬を思い出す。
忠犬と成り果てた二匹の膣に大量中出ししながら俺たちは、その愛らしい姿と肉体を楽しみながら、ほっこりとした笑顔を見せるのだった。
149: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:09:31.45 ID:HWLdboCm0
後日、俺たちはケッコンを発表した。
とはいえ、いくら恋愛が自由になった海軍でも、妻を共有するジュウコンなど認められていない。
なので『同日にケッコン発表するほど仲の良い両組』という扱いで周囲には誤魔化した。
150: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:10:02.23 ID:HWLdboCm0
そして今日は俺たち夫婦のケッコン式の日だ。
もちろん式は二組同時に行われる。
色々言われもしたが『大井の希望』と言えばみんな納得した。
151: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:10:32.91 ID:HWLdboCm0
新婦控え室――
「もうすぐ式が始まるね」
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