161: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:15:39.39 ID:HWLdboCm0
「二人とも、これをつけなさい」
そう言って彼が取り出したのは、二本のディルドだ。
「それって……」
「私たちよりも一回り小さいサイズのものだ。今日はこれでまんこに栓をしてもらいますよ」
「そ、そんなの着けてたら……私たち……」
表情を変える大井に、俺はハッキリと告げた。
「そうだな。刺激が足りずに、発情し続けるな」
「……!」ゾクゾク♥
「あぁぁ……!」キュンキュン♥
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