22: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:04:36.95 ID:HWLdboCm0
「ごきゅっ……♥! ごくっ……♥! んくっ……♥!」
口をすぼめながら、最後の一滴まで搾り取ってくれる北上。
「……ごぽっ♥」
ぬるりと音を立てて、北上の喉から男性器がこぼれ落ちる。
「ん……キミのおちんちん……好きぃ……♥」
うっとりとした表情で、唾液でどろどろになった俺の愚息を、一生懸命舐めて綺麗にしていく。
「ん……ちゅぱ……れろ……♥」
その顔はいつものスーパー北上様ではなく、ただの一匹の雌だった。
こんなに逸物を愛してもらえるなんて。
しかもこんな美少女に。
生きてて良かった。
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