30: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:08:41.67 ID:HWLdboCm0
「ち、違うの! そんな軽いことじゃ……!」
「その通り」
大井の腰に回っていた提督の右手が、そのまま彼女の股間を鷲掴む。
「ひうっ♥!」
下の口を支配する刺激に屈したのだろう、ビクンと体をのけぞらせ、大井は全身を硬直させた。
「すまないね。まだまだ私の躾が足りないみたいで」
「んっ……は……ぁっ……♥」
提督の太く短い指が、スカートの上で蠢いている。
しかし、やりたい放題されているというのに、大井は提督に抱き着き、ただ溢れる喘ぎ声を我慢するだけだ。
服の上から秘所を揉み解され、深く感じているのだろう。
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