44: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:15:54.15 ID:HWLdboCm0
「ごぽっ♥! じゅぼっ♥! ぢうううう♥!」
膝立ちのまま、顔を前後に動かす北上。
俺の長めの肉棒に奉仕するには、これだけのグラインドが必要なのだ。
「おお! そのイラマチオは凄いじゃないか!」
大井の喉に腰を振りながら、提督は称賛する。
「どうぞ、うちの北上をオカズに使ってください」
「良いのかね?」
「ここはそういう部屋ですから」
「そうだった、そうだった。では遠慮なく……」
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