46: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:16:55.36 ID:HWLdboCm0
「君の長さをすべて受け止めるとは、相当口の練度を上げたようだな」
「提督の方こそ、その太さを受け入れさせるのは、苦労されたのでは?」
「最初は亀頭を咥えるだけでいっぱいいっぱいだったからね」
47: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:17:25.95 ID:HWLdboCm0
一方、愛しのオナホたちの表情はというと、北上と大井で正反対だ。
「ごぷっ♥! じゅぶっ♥! ぐっぽ♥!」
北上は嬉々として、俺の怒涛をしゃぶり続けている。
48: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:17:56.53 ID:HWLdboCm0
「ぬりゅん♥! ごりゅんっ♥! じゅぼっ♥!」
「ちゅぱっ♥! じゅぽっ♥! ねりゅんっ♥!」
「あむ♥! ぢゅうううっ♥! じゅぽんっ♥!」
49: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:18:27.09 ID:HWLdboCm0
「くっ……こんなに興奮するのは、久し振りだっ……!」
「どうです? 記念に同時顔射しませんか?」
「初めてなんだが、上手く出来るかね?」
50: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:18:57.64 ID:HWLdboCm0
大井の頭を両手で固定させる提督。
驚いた表情を見せる彼女に目もくれず――
「フンッ!」
51: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:19:29.07 ID:HWLdboCm0
「北上、さっき『もっと激しくても良い』って言ってくれたよな?」
「じゅぼっ♥! ぐぽんっ♥! じゅぷっ♥! ……う゛ん♥」
「今、期待にこたえるからな?」
52: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:19:59.71 ID:HWLdboCm0
「北上ィ!」
北上の頭を掴んだまま、壁に押し付ける。
こういうときのための強化鏡だ、生半可な衝撃ではびくともしない。
53: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:20:30.24 ID:HWLdboCm0
「北上……ああ、北上……!」
パンパンではなく、ズンズンという衝撃音が、俺の股間から発せられる。
この長さと固さから、完全に彼女の喉を犯してるだろう。
54: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:21:00.78 ID:HWLdboCm0
「大井の口……最高ですぞ……!」
「北上っ……愛してる北上……!」
ズンズンという重低音が、ヤり部屋中に鳴り響く。
55: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:21:31.36 ID:HWLdboCm0
「い、イク……イキますよ大井……!」
言うなり腰のスピードを早める提督。
彼はもう限界のようだ。
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