53: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:20:30.24 ID:HWLdboCm0
「北上……ああ、北上……!」
パンパンではなく、ズンズンという衝撃音が、俺の股間から発せられる。
この長さと固さから、完全に彼女の喉を犯してるだろう。
54: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:21:00.78 ID:HWLdboCm0
「大井の口……最高ですぞ……!」
「北上っ……愛してる北上……!」
ズンズンという重低音が、ヤり部屋中に鳴り響く。
55: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:21:31.36 ID:HWLdboCm0
「い、イク……イキますよ大井……!」
言うなり腰のスピードを早める提督。
彼はもう限界のようだ。
56: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:22:01.97 ID:HWLdboCm0
「イク……大井、イク……!」
「お、俺もイクぞ北上……!」
ラストスパートに向けて、全力で腰を叩き付ける二匹の雄。
57: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:22:32.49 ID:HWLdboCm0
「ぐっ……イ、ク!!」
提督の合図が聞こえた。
「イクぞ! イクぞお!」
58: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:23:03.01 ID:HWLdboCm0
「愛してるぞ大井!」
「感謝しろ北上ぃ!」
俺たちは、自分の恋人に鈴口を突き付け――
59: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:23:33.61 ID:HWLdboCm0
「あ、やだ……こんなに……♥」
「はあ……すごい、熱い……♥」
溜め息にも似た、うっとり湿った感嘆の声。
60: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:24:04.23 ID:HWLdboCm0
「ふう……こんなところか」
「さすが提督、量も濃さも素晴らしいですね」
白濁まみれの大井を見て、自然と褒め言葉が出てきた。
61: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:24:34.75 ID:HWLdboCm0
「ぁ……♥」
その時、大井のしなやかな指が、提督の逸物に絡み付く。
「お射精……ありがとうございます……ん……♥」
62: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:25:05.43 ID:HWLdboCm0
「大井っち……エッチだなぁ……♥」
「はむっ……ゃあ……じゅるっ……見ないれぇ……♥」
驚いたことに、これは大井本人でも止められないらしい。
63: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:25:36.23 ID:HWLdboCm0
「……あ」
股から聞こえる北上の声。
「大井っち見て興奮してるー♪ つんつん♥」
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