66: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:27:08.08 ID:HWLdboCm0
「……し……しょうがないねー、うちの旦那様はさー♪」
わざとらしい大きな声。
「あたしが可愛がってあげないといけないなー、大変だねー」
「嫌ならしなくていい」
「……えっ……」
「北上、お前はどうしたいんだ?」
むんむんと臭う男根を前に、お預けを食らうとは思っていなかっただろう。
俺からの歪曲的な拒否に、悲しい表情を見せた北上。
だが、その意味を理解したのか、彼女の顔はどんどん赤く染まっていった。
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